C++ クラスの基礎 (第1部)
クラスの設計ではデータ抽象とカプセル化が基本原則です。
データ抽象はインターフェース(宣言)と実装(定義)を分離するプログラミング技法です。クラスデザイナーは、クラスの利用者向けにインターフェースと実装を設計します。ここでいう利用者はアプリケーションの最終ユーザーではなく、他のプログラマを指します。
メンバは必ずクラス内で宣言され、その定義はクラ ...
9月17日 05:35 投稿
奇想天外なアイデアがコードで現実になる場所
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